有限会社深雪工房 » 2016 » 10月

深雪工房

大阪市・豊中市での筆耕・代筆なら深雪工房

西区営業所
06-6543-5277
e-mail
info@miyukikoubou.jp

スタッフブログ

アワザサーカス報告

2016.10.24

アワザサーカス行ってきました

曇り空で暑からず、寒からず
ちょうどよかったのですが、
午後からポツポツ雨が降ったりやんだり・・・

全然気にしませんでしたけど

ワンコインネイルとか、ヤギのショーとか
色々やったり見たりするつもりが・・・

IMG_0999 IMG_1001

サバカレーのいなり寿司に、クラフトビールのから揚げ

IMG_1002 IMG_1005

レモンのパウンドケーキにラズベリーのソーダブレッドにおでん

食べる前に撮るのを忘れてしまい、
どれもこれも一口食べてあわてて撮りました
そして気づけばおなかいっぱいで帰りました・・・

さよならヤギ君・・・

出店してたのは公園の近くにお店があるようなので、
帰りにあっちもこっちも行ってみたいなぁと
考えております
(リ)

アワザサーカス

2016.10.21

明日、新阿波座公園と新町北公園で

「新町・アワザサーカス」というイベントがあるそうですよicon_180

会社のポストに入っていた冊子で知ったんですが

楽しそ

休みですが、出勤してきますicon_183

(リ)

「卒業証書」の始まり

2016.10.18

本日朝イチバンに、今年度初の卒業証書のご依頼をいただきました

ありがとうございます

最初にお見積りのご依頼いただいて、決定のご連絡も最初にいただき、

さらに昨年もご依頼いただいている学校様ですので

スタッフ一同とても喜んでいます

心を込めて卒業証書にお名前を書かせていただきます

幼稚園、学校関係者の皆様、是非一度ご検討ください。

卒業証書

卒業証書見本です。

(リ)

将棋大会『テーブルマークこども大会』

2016.10.17

shougi4 shougi5

10月8日(土)、朝潮橋の大阪市中央体育館にて、
将棋日本シリーズ JTプロ公式戦、
そしてテーブルマークこども大会が行われました。

毎年、当日の入賞者への賞状名入れのご依頼をいただき、
出向させていただいてますが、いつも楽しみなお仕事の一つです。
午前中から1000名以上の小学生が集まり、予選の対局をしていました。

shougi1 shougi3

午後からはいよいよ3位決定戦、そして優勝決定戦と続きました。
部門は低学年部門、高学年部門に分かれて、優勝決定戦をするのです。
着物での対局はきっと初めてでしょうし、壇上でプロと同じセットでの対局、
とても緊張したのでは?
ところが、インタビューに答える姿は堂々としたもの、
将棋をしていると落ち着きや度胸が身につくのでしょうか。素晴らしい

低学年も高学年も、お互い譲らず、長い勝負でした。お疲れ様でした

shougi6 shougi2

最後の締めは、JT杯争奪プロ公式戦 準決勝が繰り広げられました。
やはりプロ棋士は落ち着きと貫禄、対局前の鋭い目つき、
こちらも緊張するような空気が漂っていました。
舞台下では、プロに憧れる小学生棋士たちがじっと壇上を見つめています。
そして、付き添いの親御さん達もきっと将棋好きなんだと思いますが、
子供たち以上に熱い視線を送っていました
(み)

私の名は。

2016.10.14

朝晩、冷え込んできて我が家のメダカちゃんは食欲が減って、あまり動かなくなってきました。
私の食欲は増えてきていますが・・・

メダカ

観る予定はなかったのですが、誘われて『君の名は。』を観てきました。
観てよかった!
うれしい気持ちと切ない気持ちと・・・
今、ココで終わらないで~、と何回も思ったりして

そういえば学生の頃、私の教科書にも私の字ではない、だれかの字で
何かメモ書きのようなものがあったことを思い出しました。
でも1度きりだったし、不思議だなぁ、と思って終わりましたが・・・

今は、なんでもメモしないと忘れてしまうので、あちこちにメモしてます
そして、どこにメモしたか忘れる・・
それならと、忘れないようにスマホにメモを残しておく・・
いざというときスマホを忘れる・・電池が切れる・・
やっぱりどこかへ書いて残そう!

そして、どこにメモしたか・・・
永遠に続きます

(リ)

らんちう品評会へ!!!

2016.10.4

ranchiu1 ranchiu3 ranchiu2

10月2日 服部緑地公園で行われた、「日本らんちう協会西部本部品評会」に
行ってきました。

この日の仕事は、らんちう愛好家が大事に育ててきた「らんちう」を評価表彰
する賞状に、受賞者のお名前を記入していく仕事です。

朝早くから、九州、四国、近畿各県から 自慢のらんちうを大事に連れて、
愛好家の方々が続々と会場に集まってきました。

早速、審査員が白い容器で優雅に泳いでいるらんちうを審査していきます。
どういう観点で採点されているのか、素人の私にはわかりませんでしたが、
次々とリストが上がってきました。

優勝、準優勝などという順位ではなく、「東大関・西大関・東小結・西小結・・・」
などと相撲の番付のような順位付けです。
また、部門が「親魚の部」「弐歳魚の部」「当歳魚の部」と年齢?によって
分かれていました。

決まった受賞者をどんどん賞状に名入れしていきますが、
この日は10月にもかかわらず、蒸し暑い
汗を流しながらの筆耕になりました。

容器の中の らんちう君も暑かっただろうなぁ~
お疲れ様でした

ちょっと知らない「らんちうの世界」を覗けました